他院でのインビザライン治療の続きの不正咬合症例
矯正治療前



矯正治療後



40代女性の患者さんです。
他院でのインビザライン治療(マウスピース型矯正)が中断されていて、再治療希望で来院されました。
マウスピース型の矯正治療装置を使用し、歯のやすり掛け(IPR)を行いました。
現在は前歯の裏側にワイヤーをつけ、それと同時に
| 年齢・性別 | 40代女性 |
|---|---|
| 矯正治療期間 | 3年4カ月・23回(保定装置装着まで※保定観察を除きます) |
| 抜歯の有無 | なし |
| 治療費 |
600000円(検査/診断/施術料・保定装置代を含む※保定期間中は保定観察料金が別途必要です(3000円/回) ) |
| リスク・注意点 |
歯の移動に伴い痛みを感じる場合がある 治療後保定装置を使わないと後戻りを生じる |
| 備考 |
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